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やまだノート

草野球さまに教わった頂いたアレコレ

やまだが憧れるインフィルダースタイル

グラブは良く開き、浅い型付けで、板のようにグラブを使うのも良いでしょうけど、硬球よりも軽量でグラブに収まりの悪い軟球に実際どうなの?・・・と思います。

 

 

やまだが草野球で試してみたいのは、外野用のグラブで当て捕りもひっかけ捕りも掴み取りも(そんな言葉があるか分かりませんがニュアンスで察してくださいw)出来るような内野を守れる外野用グラブを育ててみたいです。 

 

軽くて、弾む、軟式球は地を這うような打球も来ないし、軟式特有の変な回転の打球も外野用のが対応しやすいのでは?・・・と考えてます。

 

去年内野手が試合中に肉離れして、急きょ内野にやまだが入るときにまだ新しいグラブが固くて外野用を借りてサードを守ったのですが安心感があって良かったイメージがあります。

 

 

グラブというか捕球技術とかフットワークとかスローイングの話になるのかもしれませんが、この動画見てください。

 

 


キューバ代表 内野シートノック - YouTube

 

 

皆グラブ大きくて、捕ってから速い

 

見た目外野用グラブの横浜グリエルがサードでのゲッツーは捕ってからメチャ速い、これが出来れば大きいグラブのが有利だと思います。

 

グラブ関係ないよ、キューバの能力だよって言われてしまうと話し終了ですが(笑)

 

 

絵的に外野用で内野を守るのはカッコワルイって思う方にはオススメできません~草野球を格好から入るのも凄く楽しい大切な事ですからね♪

 

 

硬球より軽い軟球はグラブに収まり悪いから外野用で内野を守るのはアリだと思うのですが、内野だから小さめの浅いグラブでって固定概念は捨てても良いかも?と考えてますが、2年前にやまだがオーダーした内野用グラブは激浅グラブなのは内緒ですw

 

 

キューバスタイルも良くないですか?